
【日時】2025年8月9日(土) 開場 15:30 開演 16:00
【会場】Artist’s(富山県富山市中央通り2丁目4-21/TEL 076-492-2300)
【出演】
Acoustic Live:「真夏のバカンス篇」東京暮色(和久井光司・spicy-marico)
Talk Session:モダン・ポップ100番勝負」アントニオ犬伏×タイガージェット和久井
【チケット料金】
一般前売 4,500円 当日 5,500円(全席自由/税込/別途ドリンクオーダー)
*終演後「公開打ち上げ+ファン交流会+新刊&レコード即売会」希望者・当日のみ2,000円(w 2drinks)
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和久井光司(わくい・こうじ):
1958年10月2日、東京生まれ。総合音楽家。
1981年にスクリーンを率いてデビュー。翌年キティレコードと作家契約し、以来メジャーとインディを股にかけて音楽活動。代表作は2007年の『ディランを唄う』と『愛と性のクーデター』(ともにソニー)。現在は、東京暮色、スースー&バンチョーズ、桃電を率いる。著書・編著は『ビートルズはどこから来たのか』『ヨーコ・オノ・レノン全史』など、60冊を超える。
犬伏功(いぬぶし・いさお):
1967年大阪生まれ、大阪市在住の音楽文筆家/グラフィック・デザイナー。
2000年より音楽雑誌やライナーノーツの執筆、リイシュー監修等を手掛ける。英米産のポップ・ミュージックを軸に広く執筆活動を展開、地元大阪ではトークイベント『犬伏功のMusic Linernotes』を隔月開催している。
東京暮色(とうきょうくれいろ):
80年代初頭から東京ニュー・ウェイヴ・シーンで活躍してきた和久井光司(ex スクリーン)と窪田晴男(パール兄弟)を中心とし2021年に結成。24年秋にファーストEP”Tokyo Wwikight / 最低ブルース”をアナログ盤とCDのセットでリリースし、都内では2ヶ月に一度のペースでワンマン・ライヴを続行中。各方面から“東京ナンバー・ワン・バンド”と称賛されている。今回は富山オンリー、和久井&マリコのスペシャル・デュオが実現!